Webp (画像ファイル)を「クラウド対応自動印刷」で自動印刷する。
Webでよく使用されるWebp(.webp) *1)画像ファイルをクラウド対応自動印刷で印刷する方法です。
- PDF-XChange Editor(無料版可) *2)をダウンロードしインストールします。
- Webp(.webp) 画像ファイルの拡張子とPDF-XChange Editorを関連付け(規定のアプリに)*3)します。
- あとは通常の使用方法と同じように監視フォルダーまたは設定画面にWebp(.webp) 画像ファイルをドロップすると自動印刷します。
*1 ) Webサイトの表示速度に影響する重要な要素のひとつが、画像のファイルサイズです。画像のファイルサイズを小さくする方法として、Googleが開発した新しい画像フォーマット「WebP(ウェッピー)」が注目されています。WebPは、JPEGやPNGと比べて、画質をほぼ損なわずにファイルサイズを大幅に軽量化できるということが特徴です。
*2) https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/pdfxchedit/ (窓の杜)
からダウンロードしインストールできます。
*3) ファイル名(下記の例ではファイル名がbear_logo2.webp)を右クリックし「プロパティー」→「プログラム」→「PDF-XChange Editor」に設定します。


